妙高高原の観光




苗名滝
 
 つり橋の上までマイナスイオンを感じられた。   2012.06.26
 
 雪解けの水で、ものすごい音と水量!     2012.06.26
苗名滝
                苗名滝        2008.09
            
   
苗名滝にいってきました。           2008.04.27      
リブランの森遊歩道入口 リブランの森遊歩道
池の平の遊歩道を初めて歩いてきました。
ミズバショウの群生地 ミズバショウの群生地
ミズバショウの群生地がありみごとでした。
狐池 滝の入り口の川
狐池という池がありました。 滝の入り口の川も満杯でした。
雪どけの水で、水量が素晴らしく
圧倒されるほどでした。
苗名滝が見える 少し上に登ると滝つぼまで見えて
素晴らしいです。
平らな道で歩きやすく
自然がいっぱいで
気持ちが良かったです

苗名滝 今しかみれないので、
お客さまに進めています。
苗名滝の水量 苗名滝の水量
日本の滝百選 ”苗名滝” 堂々たる様は、観る人の心を釘付けにします。
苗名滝
関川(一級河川)の上流にあり、清流が落下する約55mは、岩を打ち轟音をたて、
日光の華厳の滝と比較されるほどの、雄大なスケールをもっている。
新緑の頃には水量が多く、更に見ごたえがあります。
苗名滝案内板
苗名滝の案内板
苗名滝 山肌には雪は殆ど見えません。新緑は もう直ぐ つり橋手前からの見た苗名滝、新潟県と長野県の県境に架かる橋です。
苗名滝 苗名滝 苗名滝


4月7日 苗名滝まで行ってきました。
春の苗名滝は雪解けの水が流れて水量も多く少しづつですが色づいた山の木々も待ちわびた春らしさを感じましたが、未だ花のつぼみは硬いようでした。  新緑の頃が更に綺麗でしょうね。
                         写真5枚は4月7日現在の撮影です。
                                                         07.04.07
苗名滝 参考:
柱状節理の美しい岩壁、落差55mという豪快な景観を誇りる苗名滝は、その音の響きからまるで地震が起こっているように感じる様から別名、地震滝とも呼ばれ、豊かな自然に囲まれ、新緑や紅葉の季節などには様々な景観が楽しめる。
「日本の滝100選」に選ばれている。
苗名滝より下流の関川(一級河川)の清流で釣り人2人がつりを楽しんでいました。
車を駐車して、滝方向の遊歩道を歩きますと、最初に吊り橋があります。写真はその地点。
これを渡ってから橋向こうの階段を登り右手の砂防ダムを越えます。そして岩がゴロゴロしている関川沿いに上流方向に300mぐらい歩いていくと、上図写真の苗名滝に近い吊り橋が見えてきます。
私は高所恐怖症で人が来ないのを確認してから、つり橋を恐々渡りました。
アクセス:
上信越自動車道妙高高原ICから県道39号を笹ヶ峰方面に4km走り苗名滝入口を左折、2km
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