妙高高原の観光




新潟の山

山名 所在地 概要 高さ
タダラ峰 新潟 佐渡島のドンデン山、芝草の山で、牛がのんびり草をはんでいた。新潟県の新百名山で、タダラ峰。
その前後に876・6メートル、940メートル、934・2メートルの三つのピークがある。 地元のパンフレットではタダラ峰とドンデン山を併記してある。
934m
金北山 新潟 佐渡の最高峰でありシャクナゲの群落地で大佐渡山脈と金北山が見晴らせる。金北山山頂はレーダ基地になっている。 1173m
弥彦山 新潟 弥彦山(やひこやま)とは新潟県西蒲原郡弥彦村長岡市との境にある山で、越後平野の日本海側に連なる、俗に弥彦山脈と呼ばれる山塊の主峰。
いい汗かこう(弥彦山登山)コース. 城山森林公園散歩コース, バードウォッチングとサイクリングコース, 夕日がみられるドライブコース,やロープウエイもある。
638m
米山 新潟
米山は、越後の北陸道沿いにあって、日本海にその裾野を洗う独立峰である。街道あるいは海上よりその姿を良く眺めることができることから、古来、旅人や地元民の心に刻まれ、名山として親しまれてきた。民謡「三階節」の「米山さんから雲が出た」という文句でも知られている。地元の信仰厚き山で、山頂には米山薬師のお堂が置かれ、上越、中越の各町村では米山講が組織されていたという。

993m
粟ヶ岳 新潟 粟ヶ岳は新潟県加茂市と南蒲原郡下田村との境にあり、阿賀野川の支流早出川の上流を取り囲む川内山塊の最高峰で、日本三百名山の山である。別名薬師岳ともいう。 昔は信仰登山された。 1293m
五剣谷岳 新潟 川内山塊の核心部に一歩踏み込んだ位置にあり、頂上に至る登山道は緩やかであるが登路はない。 山頂には三角点があって周辺は草付の岩稜になっている。 1188m
御神楽岳 新潟 御神楽岳(みかぐらだけ)は新潟県東蒲原郡阿賀町の南東部にある山。二等三角点があり「御神楽岳」設置。登山道は山麓八田蟹からが明確だが北は険悪な岩場。 1386m
本名御神楽岳 新潟 本名御神楽は尾根の山並みの中に威厳と存在感を示し、山頂から の雄大な眺望はすばらしいく、本名村からの頂上となっている。6月の新緑と美しい雪渓、7〜9月は可憐 な高山植物の花々、10月の紅葉も随分に楽しめる。霧来沢や鞍掛沢の遡 行を楽しめ沢登りの人々にも人気がある。霧来沢の山麓一 帯は山菜が豊富な地区でも有名。 1266m
狢ヶ森山 新潟 新潟県上川村から福島県金山町に抜ける林道は県境にあり、峰越林道、あるいは、会越林道と呼ばれて、越後山脈森林生物遺伝資源保存林に指定されている、日尊の倉山と狢ヶ森山の鞍部を越えて行くと、両山とも道は無いが踏み跡があり、比較的簡単に登ることが出来る。どちらも一時間程度の行程ということで、ほとんどの人が、両山を一日で登っている。 1315m
守門岳 新潟 守門岳(すもんだけ)は、新潟県魚沼市、三条市、長岡市にまたがる第四紀火山である。標高は1537.2m(袴岳)。雪消えが遅く、豪雪地帯で知られる。守門岳は西側より、大岳、青雲岳(あおくもだけ)、袴岳の三つのピークで構成され、総称して守門岳という。 1538m
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