妙高高原の観光




新潟の山V
山名 所在地 概要 高さ
越後沢山 新潟 越後沢山」、「本谷山」を目指して中尾ツルネを歩く。 日本の中央分水嶺が通る群馬新潟国境で豪雪地帯の厳しい所でもある。 群馬県側は利根川の源流域でもある。 内膳落合の登山口に本谷山(中尾山)と記されていた。  1861m
大水上岳 新潟 佐渡の最高峰でありシャクナゲの群落地で大佐渡山脈と金北山が見晴らせる。金北山山頂はレーダ基地になっている。 1840m
下津川山 新潟 毛猛山は魚沼市の東部、浅草岳と未丈ガ岳を結ぶ稜線上にある。登山道が無く、容易なのは、大白川から足沢山、太郎助山を経て登るコース。
山頂から北西、新潟県内に延びる尾根に百字ヶ岳、太郎助山がある。
1928m
小沢岳 新潟 登山道は泣沢沿いに何度か沢を渡り、黒又川と合流したところから急登し、松やツツジの生い茂るヤセ尾根となる。ところどころに岩場やザレ場があって展望が良iい。
 尾根から一旦松の木ダオに下り、そこからブナ林の中を登る。松の木ダオから2時間も登れば山頂。西側の草原はニッコウキスゲの群落地である。
1944m
牛ヶ岳 新潟 新潟県魚沼市にある山。荒澤岳とも表記する。また銀山岳と呼ばれていた時代もある。標高1969m。綺麗な三角形の山頂部を中心に両翼を広げ、均整のとれた山容を見せており、沢には盛夏なお雪渓を残し、山頂は狭いが展望は素晴らしい。会津駒ヶ岳、燧ヶ岳、平ヶ岳、、遠くは飯豊連峰までも望むことができる。 1962m
割引岳 新潟 新潟県南魚沼市と魚沼市にまたがる山頂は南魚沼市側に位置する。魚沼駒ヶ岳(うおぬまこまがたけ)とも呼ばれる。日本百名山の一つ。日本百名山では魚沼駒ヶ岳となっているが、越後駒ヶ岳の方が一般的。越後三山(魚沼三山)の一つで、八海山から中ノ岳を経て駒ヶ岳に登るコースはかつて信仰登山ある。 1931m
巻機山 新潟 八海山(はっかいさん)は新潟県南魚沼市にある岩峰群。最高峰は入道岳であり、古くから霊山として崇められてきた。越後駒ヶ岳、中ノ岳とともに越後三山(魚沼三山)の1峰で、日本200名山のひとつ。
八海山ロープウェーで山頂駅まで行くことが出来る。
1960m
太源太山 新潟 七つ小屋山頂から北の越後側に延びる尾根上にある同名の山は三国峠近くにもあり混同を避けるため丸ノ太源太ともいう。東西は岸壁である。 1598m
七ツ小屋山 新潟  関越トンネルを抜け北上していくと、東の方に大きな山塊が現れる。鋸の様な形が特徴的な「八海山」、立ち上がった様な山頂の「駒ケ岳」、里からは見えない「中ノ岳」。この越後三山の中の最高峰が「越後中ノ岳」である。 1675m
檜倉山 新潟 利根川水源の山として知られる大水上山と、北側の中ノ岳を結ぶ稜線上に位置し、山頂からは北東の荒沢岳に向かう尾根が分岐している。すぐ北には小兎岳(こうさぎだけ)がある。なだらかな山容をもち、あまり目立つ山ではないが、中ノ岳や南方の丹後山と結んで登られている。 1744m
朝日岳 新潟 新潟との県境にまたがる。駒ケ岳から中ノ岳、丹後山
へと縦走できますが山頂付近はジンダケ(ネマガリダケ)
に覆われる広い平坦地で避難小屋がある。
1945m
笠ヶ岳 新潟 1852m
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